5話 奪われた貞操、ダメなのに感じちゃう

5話のネタバレ

 

言葉巧みに雪菜を困惑させる。

 

「こんなきれいな身体を何もしない旦那がわるい、雪菜は悪くない。」

 

その気にさせる言葉だ

 

正常位の格好で両足をかかえているダメおやじ。

 

こんな格好されたら挿れないわけにはならない。

 

さっきちょだけとは言っても所詮生ハメである。

 

雪菜の身体は震えている。

 

恐怖からの身震いか?それとも感じている身震いか?

 

後者の方である。

 

もはや蛇ににらまれたカエルのように、動けなくなっていた。

 

さっきちょくらいで感じている雪菜。

 

乳首を摘まむと身体が痙攣しているようだ。

 

頭では感じていないふりをするが、身体は正直だ。

 

オヤジのちんこが雪菜のクリにあたっている。

 

肉棒の先端が当たった。

 

肉棒を雪菜のおまんこに擦りつけると、膣口から出てきた愛液が、雪菜のクリトリスに擦り付けられ、雪菜のアソコは完全に濡れてしまった。

 

こんな汚いオヤジのちんこに感じている雪菜

 

雪菜の秘部は、ネバネバとした汁を垂らしながらヒクヒクしていた。

 

イキタクないと言ってはいるが身体は逆に求めている。

 

ベットのシーツが愛液で濡れている。

 

溢れ出ている愛液である。

 

バックでおまんこをみると、おまんこは生きているようである。

 

本当に肉厚の多いアワビに似ている。

 

唇を咬んで耐えている雪菜

 

しかし、目は嬉しそうに潤んでいる。

 

5話はここまで

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5話の感想

 

必死に耐えている雪菜の表情がエロ可愛い。

 

雪菜はクリトリスが弱く、そこにあたると身体がビクビク震える。

 

電マでクリトリスを押し付ければ白目をだして悦ぶはずだ。

 

それ程、クソオヤジのテクニックが良かったのかな?

 

何だかこのエロまんがを読んでいると、自分でも出会い系サイトで知り合った人妻を簡単にイカすことができる感覚になる。

 

それ程、雪菜は魅力的な女性である。

 

一度読むとこの魅力がわかります。

 

それと、読んでスッキリできますよ。(笑)

 

カラーで見やすくリアル感がでるるこのエロまんがは私個人は最高である。

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