17話、汗かいてるから…汚いところ舐めちゃダメぇ

17話のネタバレ

 

こんなところに呼び出すなんて

 

雪菜は感情を露わにした。

 

でも、なぜここに来たのだろう?

 

それは本能のままである。

 

快楽を求めに!

 

いきなりオジサンは雪菜を抱いた。

 

窓も開けっ放しで人に見られる恐れがあるのに、

 

盛りのついた動物のように雪菜の身体を求めていた・

 

雪菜の唇を奪い、舌先で雪菜の唇を舐めてくる。

 

オッパイもいつの間にか触られて抵抗できない。

 

耳元で雪菜なが忘れられないと言いながら

 

雪菜のおまんこをパンツ越しで指を上下になぞっていた。

 

段々とそこは熱くなり、数分で湿っているのがわかるようになっていた。

 

クーラーもない部屋で男女が絡み合っている。

 

汗が滝のようにでてくる。

 

EDが雪菜を知った事で勃起できるようになり、

 

最後に雪菜のおまんこの中に挿れたいと。

 

これが最後だと。

 

仕方なく承諾する雪菜だが、

 

せめて、シャワーを浴びたいと

 

ところが、安宿にはそんなのはない。

 

ここは、セックスをするだけの宿だ。

 

汚いおじさんにとって雪菜のおまんこの匂いは最高のおかずだ。

 

いくら綺麗な女性でも洗わないおまんこは小便臭く、酸味かかった匂いである。チーズ臭するおまんこある。

 

それが溜まんない!

 

17話はここまで

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17話の感想

 

しかし、セックスしたくなれば場所はどこでもいいのかね?

 

雪菜はプライドがある人間だからまさかね~

 

でも、身体が疼いて欲しいのだから仕方ないか?

 

薄っぺらい壁だから隣の喘ぎ声もよく聞こえるから

 

かえって興奮するのではないか?

 

違った感覚になるのでは。

 

他の人の喘ぎ声がどんな感じか女性も興味あるのでは。

 

イクッ、イクッ、イクッ、

 

を大声で連発している声が聞こえると、相当凄いセックスをしているのか、ちんこが極太なのか?想像しちゃうよね。

 

わたしも負けてられないとおもうのかな?

 

脱線してしまいましたm(_ _”m)

 

 

カラーで見やすくリアル感がでるるこのエロまんがは私個人は最高である。

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