11話 半勃ちしたの…挿入れさせてもらえます?

11話のネタバレ

 

後輩の書類をチェックして、

 

その書類を雪菜がお客に届けるといって席を立った。

 

いつもと違う行動に後輩は唖然としていた。

 

でも、これは違う意図があった。

 

それは・・・

 

廊下を歩いていると。2人の清掃員が!

 

その1人があのクソオヤジである。

 

若いもう1人の清掃員に怒られている間抜けなクソオヤジ。

 

その場所を雪菜が通過すると。

 

あのクソオヤジがトイレに行くと、

 

雪菜はあの非常階段のドアを開けていた。

 

するとあのクソオヤジも同じ場所に・・・

 

雪菜とクソオヤジは非常階段の踊り場でキスをする。

 

クソオヤジはわざわざ会いに来てくれて嬉しくてたまらない。

 

雪菜はクソオヤジがもの欲しそうにしていたからと曖昧な言い訳する。

 

きっと、さっきの続きをして欲しいと身体訴えていたのだろう。

 

早速、たっている乳首を吸い上げると

 

身体中がブルブルと震えている雪菜

 

乳首からおへそを舐め回すクソオヤジ

 

黒のパンティーを脱がすと、愛液がぐっしょりと付いている。

 

あの時みたいに先っちょだけ挿れたいと・・・

 

それを願っていた雪菜

 

しかし、今回は違う。

 

あのクソオヤジのちんこが半勃ちしていた。

 

「奥さんのおかげで、半勃ち・・・しました。」

 

「半分だけ挿れちゃったいいですか?」

 

「イヤ」

 

でも、お構いなし

 

「ヌポッ」

 

愛液まみれのおまんこに半勃ちのちんこが・・・

 

バックで挿れるクソオヤジ。

 

11話はここまで

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11話の感想

 

まさか、雪菜があの場所に戻るなんて思わなかった。

 

きっと、生殺しの状態だったんだろうね。

 

頭ではダメと思っていても、あの快楽には身体が負けてしまうのだから

 

余程、あのクソオヤジのテクニックが気持ち良かったのだろうね。

 

事実、まさか、先っちょだけとは言っても、

 

おマンコに挿れていいとは言わないもんね?

 

それ程、雪菜の身体が疼いていたのだろう。

 

恥ずかしそうな表情の雪菜が溜まんなく可愛い。

 

これでも抜けるよ。

 

これからどうなるのか?

 

期待してます。

 

カラーで見やすくリアル感がでるるこのエロまんがは私個人は最高である。

 

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