10話 もう止めて…非常階段で股間をねっとり舐め上げられて…

10話のネタバレ

 

雪菜がデスクにいない。

 

いつものようにイライラして仕事をしている雪菜。

 

男子社員からは欲求不満ではないのかと噂されている。

 

毎日夜遅くまで残業の毎日、夫婦生活はないと察知している社員。

 

そんな会話中に

 

本人はまさか会社内の非常階段で男にクンニされているとは誰もが思っていない。

 

非常階段で雪菜のパンティーを降ろすオヤジ。

 

脱がすと直ぐおまんこをめがけてオヤジの舌が襲い掛かる。

 

乳首をクリクリと指先でいじり、

 

その度に、雪菜の身体がビクッと反応している。

 

「ペチャ、ペチャ」

 

とおまんこを舐めている音が響きわたっている。

 

クリトリスを舌先でツンツンと突き上げると

 

雪菜は自分の口に手で塞ぎ、声を出さないように必死に我慢している。

 

 

「ふっ、んんんん、んぐっ」

 

 

「ペチャ、ペチャ」

 

今度は大きくなったて皮が剥けたクリトリスを舌先で舐めあがると

 

「や、やめなさい、大声だすわよ!」

 

しかし、このクソオヤジには関係ない。

 

「どうぞ、おじさん、勃たないから」と言いながら

 

「クチャ、クチャ」と音を立てて舐めあがる。

 

クソオヤジの口の周りはネバネバした愛液だらけである。

 

なぜか、雪菜の弱点をついてくるクソオヤジ。

 

もう。これ以上責められると声が出ちゃう。

 

一生懸命に口を塞いで声を出さないようにしている雪菜

 

身体は小刻みに震えている。

 

もうダメ

 

その瞬間、雪菜の携帯に電話が、

 

後輩からの電話だ。

 

書類のチェックの連絡だ。

 

イキそうな時の電話で、逆に雪菜は生殺し状態で自分の部署に戻った。

 

10話はここまで

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10話の感想

 

雪菜の声を出したくても苦悶にゆがんだ表情が滅茶苦茶可愛い。

 

この場面が一番抜ける場面である。

 

歯を食いしばって声を我慢するだけではダメで。

 

自分の手で口を塞いで声を出さないようにする姿は勃起しました。(笑)

 

何だか雪菜が非常にエロっぽく感じる10話です。

 

そう、そう、雪菜の黒のパンティーもエロさを倍増してます。

 

カラーで見やすくリアル感がでるるこのエロまんがは私個人は最高である。

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